このブログの見どころ


1.マンションの売主デベロッパーが倒産したらどうなるの?  コンテンツの順序が逆さになってますが、ご勘弁を

2.マンションの構造

3.マンション選びのコツ

4.オール電化マンションのメリット・デメリット

5.マンションと災害(東北関東大震災の教訓)




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マンションの寿命=給排水管の寿命?

マンションの給排水管はマンション選びに非常に大切な要素を占めてます
マンションの寿命=躯体の寿命と一般的に考えがちですが、大雑把に通常躯体は50年以上の耐久性があるものの、排水管の寿命は20年前後と言われています。 


そのため、排水管が交換できないマンションは躯体の寿命が来る前に、排水管の寿命が来てしまい、漏水などの問題が発生により、立て替えを余儀なくされる場合が多々あります。


特に古いマンションは給排水管を躯体に埋め込む構造をとっており、給排水管をメンテナンスするにもしようが無いために取り壊すケースが多いようです。


現在のマンションは給排水管の点検、修理、交換などが出来る構造のマンションが主流で、躯体に埋め込んであるマンションはほとんど無いはずです。 しかし、給排水管の修理や交換や点検などは重要ですのでまた、後日コメントします。



この記事へのコメント
初めて浅草寺に参りましたのは、二十歳でしたね。やっぱり観光客の僕にとって「日本」っていうイメージで大変面白かったです。^^
Posted by 山岸舞彩 ミニ at 2013年06月16日 09:14
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